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ブルーモーメント モデルになった気象災害はある?SDMは実在?

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今回は、ブルーモーメント モデルになった気象災害はある?SDMは実在?と題してお届けします。

2024年4月24日(水)22:00〜スタートした山下智久さん主演のドラマ『ブルーモーメント』

大雨や雪崩、火事、竜巻など毎回色々な気象災害が起きていますが、どれもリアルなので見ている側も気象リテラシーが高まりますよね(><)

『ブルーモーメント』の気象災害は、晴原らSDMの活躍により最小限の被害で抑えられていますが、実際にモデルになった気象災害はあるのでしょうか?

本記事では、ブルーモーメント モデルになった気象災害はある?SDMは実在?と題して詳しくご紹介していきます。

この記事で分かること
  • モデルではないかと思われる似た気象災害
  • SDMは実在するのか
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実際の災害と照らし合わせることで、気象リテラシーをさらに高める参考にしていただければ幸いです
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ブルーモーメント モデルになった気象災害はある?

『ブルーモーメント』は小沢かな先生のマンガ『BLUE MOMENT ブルーモーメント』が原作であるため、モデルの実話があるわけではありません

しかし似てる災害は存在していますので、ご紹介していきます。

1話ごとに随時更新いたしますので、参考にしていただければ幸いです。

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西日本豪雨(1話・7話)

『ブルーモーメント』1話で園部灯(本田翼)が亡くなるきっかけとなった豪雨&上野が土石流に巻き込まれた豪雨と似てる災害は、「西日本豪雨」です。

 

概要

正式名称は「平成30年7月豪雨」。

2018年6月28日〜7月8日にかけて発生した、台風7号などの影響による集中豪雨。

西日本だけではなく、北海道や四国、九州、中部地方など広い範囲で被災した。

  • 亡くなった方→263名
  • 行方不明になった方→8名
  • 負傷した方→484名

であり、「平成最悪の水害」と報道された。

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西日本豪雨と『ブルーモーメント』1話・7話の豪雨は、

大きな被害が出た

バックビルディング型線状降水帯による豪雨

バックウォーター現象が発生した

岐阜県も被災地域の一つ(『ブルーモーメント』7話は架空の岐阜県笠山市が舞台)

コアストーンにより、土石流の被害が大きくなった

山中にある介護施設から避難中、土石流に巻き込まれた(西日本豪雨では、介護施設からの避難中に1人が亡くなった)

といった点が共通しています。

【バックビルディング型線状降水帯とは?】

雨雲(積乱雲)が発生

雨雲の後ろ側でも、何度も新しい雨雲が発生(=バックビルディング型)

複数の雨雲が「積乱雲群」となり、それが何度も発生

積乱雲群が列になり、数時間に渡ってほぼ同じ場所を通過or停滞

それが、局地的に強い雨が降る、線状に伸びる地域となる(=線状降水帯)

 

【バックウォーター現象とは?】

川の本流(海に行く川)が増水

支流(本流に合流する川)の水が流れにくくになり、水位が上がって逆流する

 

【コアストーンとは?】

マグマが冷えて固まり、「花こう岩」ができる

花こう岩は脆い土になるが・・・

一部は巨大な石「コアストーン」となる

コアストーンは浮力で浮き、土石流の先頭にやってくる

通常なら被災地とならない所まで、大きな被害を及ぼすことがある

※西日本豪雨では、コアストーンがコンクリート製のダムを破壊したとのこと

 

晴原はバックウォーター現象の予報を間違い、灯が亡くなる原因の一つになってしまいました。

 

6年前のことなので、記憶にも新しいですし、ドラマを見た方で被災された方もいらっしゃると思います。

この時、気象庁は台風以外では異例の記者会見で警戒を呼びかけていましたが、晴原たちもテレビで警戒を呼びかけていましたね。

 

平成26年の大雪(1・2話)

『ブルーモーメント』1・2話の福島での雪崩と似てる災害は、「平成26年の大雪」です。

 

概要

別名は「平成26年2月雪害」。

2014年2月7日〜2月16日にかけて発生した、南岸低気圧の通過の影響による豪雪。

関東甲信越地方だけではなく、東北や西日本など広い範囲で被害が出た。

2月14日〜16日の大雪で、

  • 亡くなった方→26名(9県)
  • 重症者→118名(15県)
  • 継承者→583名(21都道県)

であり、気象庁の検討会は「30年に1度の異常気象」という見解を示している。

【南岸低気圧とは?】

四国沖や東海沖などで発生し、発達しながら東に進んでいく低気圧のこと。

秋〜春にかけてよく発生し、太平洋側に大雪や大雨を降らせることが多い。

 

平成26年の大雪と『ブルーモーメント』1・2話の雪崩は、

南岸低気圧が原因

福島県で表層雪崩が起きた(平成26年の大雪でも、2月15日に福島県で表層雪崩が多数発生していた)

車中に閉じ込められて亡くなった方もいる(『ブルーモーメント』では車から外に出て遭難したが保護された)

福島県も被害に遭った地域の一つ

広い範囲で停電が起きた

といった点が共通しています。

【表層雪崩とは?】

斜面に雪が積もる

古い雪の上に、新しい雪が積もる

新しい雪の層だけが滑り落ちて雪崩が起きる

 

雪崩事故というと、2017年に「那須雪崩事故」という非常に悲しい事故もありましたので、雪崩の部分はこちらをモデルにした可能性もあります。

 

私は茨城県出身なのですが、平成26年の大雪は高校生ぐらいの時に経験しました。

確か学校は休み(休校になったのかも)で家に引きこもっていたのですが、両親が会社から帰ってこられず、父が会社の近くのホテルに泊まったような記憶があります。

 

晴原は全員救出できましたが、南岸低気圧が原因だと一部だけに雪が降ることは少ないようなので、現実はもっと被害が大きくなりますね。

 

糸魚川市大規模火災(3話)

『ブルーモーメント』3話の栃木県荻沢市での火災と似てる災害は、糸魚川市いといがわし大規模火災」です。

 

概要

別名は「糸魚川市駅北大火」。

大型コンロの消し忘れと強風によって2016年12月22日昼前に発生し、翌日の夕方の鎮火まで約30時間続いた。

糸魚川駅北側から日本海沿岸まで、南北方向に大きい範囲で被害が出た。

  • 亡くなった方→0名
  • 負傷者→17名
  • 被害建築物→147棟

であり、被害総額は30億円はくだらないと見積もられている。

 

糸魚川市大規模火災と『ブルーモーメント』3話の火災は、

局地風による強風で火災が広がった(糸魚川市の場合は「だし風」など、『ブルーモーメント』は架空の局地風)

フェーン現象が起きた

といった点が共通しています。

【局地風とは?】

特定の地域にだけ吹く風のことで、「地方風」ともいう。

悪影響をもたらす風という印象が強い。

 

【フェーン現象とは?】

風が山を越える

山から吹き降りる時に、暖かくて乾いた空気になる

その付近の気温が上がる

時には非常に乾燥した強い突風となることもあるため、火災が起こった場合、消火しにくく広がりやすい。

 

糸魚川市大規模火災を受け、石川県金沢市は『ブルーモーメント』でやっていた「多口大量放水(ウォーターカーテン)」の訓練を行ったそうです。

 

最初に予告を見たときは「火事と気象って別じゃない?」と思っていたのですが、大きく関係していたんですね。

 

茂原市竜巻災害(4話)

『ブルーモーメント』4話の千葉県華原市での竜巻と似てる災害は、「茂原市竜巻災害」です。

 

概要

1990年12月11日に千葉県茂原市で、強い低気圧により雷と同時に竜巻が発生。

  • 亡くなった方→1名
  • 負傷者→74名
  • 家屋の全半壊→243棟

であり、10tダンプカーも横転した程の大きさで、「国内の竜巻史上、最大規模の竜巻」とされている。

 

茂原市竜巻災害と『ブルーモーメント』4話の竜巻は、

千葉県で起きた災害(『ブルーモーメント』の千葉県華原市は架空の市)

スーパーセルに伴う竜巻(『ブルーモーメント』ではミニスーパーセル)

JEF3に相当する強い竜巻(茂原市竜巻災害はF3)

といった点が共通しています。

【スーパーセルとは?】

非常に激しい嵐(雷雲群)のこと。

「超巨大積乱雲(雨雲)」とも呼ばれ、大量のひょうや豪雨、時には竜巻を発生させる。

 

【JEF3とは?】

元シカゴ大学教授の藤田哲也さんらが提唱した、竜巻の強さを評定する尺度の一つ。

世界で用いられる「藤田スケール」を日本の気象庁が改良したのものが「日本版改良藤田(JEF)スケール」。

F3は現実で国内最大級であり、

  • 木造の住宅が倒壊
  • 列車は脱線転覆
  • ダンプカーなどの重い車でも地面から浮く

というレベル。

 

千葉県では2019年10月にも台風による竜巻が発生し、少なくとも1名が亡くなっています。

『ブルーモーメント』4話は台風により竜巻が発生していたため、2019年の千葉県の竜巻もモデルにした可能性はありそうですね。

 

竜巻というと、私は『オズの魔法使い』のイメージでアメリカに多い印象だったのですが、実際に日本でも起きているんですね。

雲田彩が言っていた通り、頑丈な建物に避難し、雨戸や窓を閉めて建物の中心に移動することが有効と言われているそうです。

 

1917年に埼玉で起きた雹害(5話)

『ブルーモーメント』5話の巨大なひょうと似てる災害は、「1917年に埼玉で起きた雹害」です。

 

概要

1917年6月29日、埼玉県熊谷市で発生した雹害ひょうがい

  • 直径29.6cm(信号機のレンズくらい)
  • 重さ3.4kg(生まれたばかりの赤ちゃんぐらい)

の雹が降り、負傷者や家屋倒壊などの被害が出た。

 

1917年に埼玉で起きた雹害と『ブルーモーメント』5話の雹害は、

大きな雹

負傷者が出た

といった点が共通しています。

 

『ブルーモーメント』では「ソフトボール(直径約9cm)ほどの雹」でしたが、実際の災害はそれ以上に大きかったんですね。。。

また2022年に起きた「上里・北関東集中雹害」では、『ブルーモーメント』のように農作物にも被害が出ていましたので、そちらをモデルにした可能性もあります。

私の祖母は農家なので、野菜がダメになってしまうことに危機感を覚える『ブルーモーメント』の描写はリアルだと思いました(><)

 

能登半島地震(6話)

『ブルーモーメント』6話の地震と似てる災害は、「能登半島地震」です。

 

概要

2024年1月1日に、石川県の能登半島で発生した地震。

マグニチュード7.6という大きさであり、土砂災害、火災、液状化現象などが各地で発生し、200名以上の方が亡くなった。

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能登半島地震と『ブルーモーメント』6話の地震は、

道路が分断されたエリアで取り残された方がいた

孤立した地域にドローンで医薬品を配送した

200名以上が亡くなり、1,000名以上の方が負傷した地震(『ブルーモーメント』は死者236名、負傷者1,390名。能登半島地震は死者260名、負傷者1,577名)

かなり大きい地震(『ブルーモーメント』は震度6強。能登半島地震は最大震度7)

といった点が共通しています。

 

『ブルーモーメント』で取り残されたのは10名でしたが、能登半島地震では道路が分断された影響で、能登空港に約500人が取り残されました。

 

また1月8日〜11日まで、孤立した地域にドローンで医薬品を配送するという国内初の取り組みが行われました。

災害時にドローンで医薬品を配送するのは国内初ということで、能登半島地震から着想を得た可能性もありますね。

 

2015年の漁船転覆事故(7話)

『ブルーモーメント』7話の海上竜巻と似てる災害は、「2015年の漁船転覆事故」です。

 

概要

2015年9月1日、長崎県対馬沖と山口県下関沖の海上で、竜巻のようなものが起こったとされている。

それにより漁船6隻が転覆し、亡くなった方もいる。

 

2015年の漁船転覆事故と『ブルーモーメント』7話の海上竜巻は、

海上竜巻が起こった

船が浸水転覆した

助かった方もいる

といった点が共通しています。

 

「海上竜巻」って聞き馴染みがないですが、本当にあるんですね。。。

気象庁は、出港前の気象情報・雷注意報の確認を呼びかけていました。

 

2013年7月の熱雷(8話)

『ブルーモーメント』8話の埼玉での熱雷と似てる災害は、「2013年7月の熱雷」です。

 

概要

2013年7月8日、東京北部・埼玉で熱雷が発生し、落雷により、

  • 死亡者1名
  • 負傷者4名

という被害が出た。

 

同年7月23日には、東京都でマルチセル型雷雨による局地的な豪雨が発生。

世田谷区周辺では、1時間に100ミリを超える雨量が解析された。

【熱雷とは?】

夏に太陽の光で、地面が熱くなる

地面近くの空気も温められる

温かくなって湿気も含んだ下の空気が上昇

積雲(綿のようなモコモコ雲)が発生&発達

積雲が積乱雲(雨雲)になり、雷が発生

 

【マルチセル型雷雨とは?】

複数の積乱雲(雨雲)が組織化したもの。

通常の積乱雲の寿命は30分~1時間ほどだが、マルチセルは数時間以上に及ぶことがある。

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2013年7月の熱雷と『ブルーモーメント』8話の熱雷は、

埼玉で起きた災害

熱雷が発生

熱雷が起こる前、雨も雷もなく、分かりやすい予兆がなかった

マルチセル型雷雨が発生

といった点が共通しています。

 

2013年7月の熱雷でも、『ブルーモーメント』のように雨や雷もなく、突然熱雷が発生したということですが、午前中から雷注意報は出ていたそうです。

「天気予報なんて、どうせ当たらない」と思わず、しっかりチェックしておいたほうが良いんですね。

なお雷雨の時の雨宿りでは木の下には絶対に入らず、建物の中に入ることが大切だそうです。

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ブルーモーメントSDMは実在?

結論→SDMは実在しない架空の組織!

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『ブルーモーメント』で、気象観測をもとに災害の救助を行う組織「SDM」(特別災害対策本部)はドラマ上の架空の組織であり、実在はしていません。

気象災害現場の最前線で救助を行う架空の組織、SDM(特別災害対策)本部の奮闘物語。

引用:https://www.sanspo.com/article/20240416-Z6UUSYX4LNEINATNLFKKWMH2AQ/

「SDM」は、「Special Disaster Management Headquarters」の略。

意味は、

  • Special→特別
  • Disaster→災害
  • Management→管理
  • Headquarters→本部

 

SDMや晴原みたいな人が実在してくれていたら、めちゃくちゃ心強いのですが、現実にはSDMのような組織はありません。

晴原も4話で子どもに「正確な予報は難しい」と言っていたように予報は必ずしも確実ではありませんし、SDMは全て現場の判断に任されています。

現実問題、SDMのような組織の実現は難しいのでしょうね。

ねこ先輩
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災害なんて全国で起きるから、本部をどこに置いたとしても晴原みたいに、すぐに飛んでいくのも難しいだろうし

 

車両は実在!

SDM自体は架空の組織ですが、『ブルーモーメント』に登場する「SDM(特別災害対策本部)指揮車両」は実在しているんだとか!

名前は違うものの、国土交通省の災害対策用車両であり、実際にトランスフォームもするとのこと。

 

トランスフォームの動画もあります↓

ねこ先輩
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トランスフォームって20分もかかるのか

 

『ブルーモーメント』のように2台ではなく、1台でトランスフォームしていますね。

広さは同じくらいな感じがしますが、晴原が使っているような気象予測のためのPCがあるわけではなく、打ち合わせやテレビ会議などをしている模様です。

ご飯が食べられるように電子レンジがあるのは共通していますね♪

 

似た「JETT」というチームは実在!

SDM自体は架空の組織ですが、「JETT」という似たチームが存在しています!

 

JETTとは?

「JETT」(ジェット)は、「JMA Emergency Task Team」の略。

意味は、

  • JMA→Japan Meteorological Agency→日本の気象庁
  • Emergency→緊急
  • Task→任務
  • Team→チーム

であり、日本語だと「気象庁防災対応支援チーム」と呼ばれる。

 

大規模な災害が発生したor発生が予想される場合に、災害対策本部等に気象庁職員を派遣し、気象の解説を行って防災対策を支援する。

2018年に創設された。

 

JETTは実際、

  • 能登半島地震に1,388人派遣
  • 令和2年7月豪雨(2020年の熊本豪雨)で479人派遣
  • 令和元年東日本台風で1,005人派遣

など、この他にも台風や大雪、地震、火災、鳥インフルエンザなど色々な災害に派遣されています。

SDMのように常設のチームではありませんが、災害の時、実際に気象学に救われていたんですね。

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まとめ

本記事では、ブルーモーメント モデルになった気象災害はある?SDMは実在?と題して詳しくご紹介していきましたが、いかがでしたでしょうか?

ドラマ『ブルーモーメント』の気象災害に、モデルになった実話があるという情報はありませんでしたが、似てる災害はありました。

実際の災害と照らし合わせることで、気象リテラシーをさらに高める参考にしていただければ幸いです。

それでは、ブルーモーメント モデルになった気象災害はある?SDMは実在?を最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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